青森県
のんべい横丁、ゴールデン街、屋台街など、全国の横丁と飲み屋街を、場所・雰囲気・注意点とともに紹介します。
青森県 八戸市
八戸昭和通りの路地から入る、昭和30年代後半から続く飲食店街で、一部は一人しか通れないほど狭い路地です。
みろく横丁を横切るように走る路地で、1987年に名付けられた横丁です。
店の並びがハーモニカの吹き口に似ていることから名付けられた横丁で、木のアーチ看板が目印です。小さな飲食店や居酒屋、エスニック料理店が入っています。
三日町と六日町の間にある屋台村で、2002年の東北新幹線八戸開業を機に生まれた8横丁で最も新しい横丁です。1坪ほどの屋台26軒が並びます。
昭和20年代後半から続くU字型の飲食店街で、居酒屋、寿司、焼肉、老舗のバーなどが並びます。
藩政時代に牢屋があった鷹匠小路(ロー丁)と長横町れんさ街をつなぐ飲食店街です。
2002年に、長らく名前のなかった長横町の飲食街に付けられた名称で、居酒屋、焼き鳥、スナックなどが並びます。
札幌の狸小路にちなんで名付けられた、昭和20年代からの飲食店街です。映画のロケセットのような雰囲気で、JRの旅行キャンペーンのロケ地にもなりました。
青森県 弘前市
弘前の繁華街・鍛冶町エリアにある小路で、古くからの飲食店と新しいバーが並びます。