宮城県
お酒は20歳になってから。運転する方は試飲できません。
宮城県 大崎市
酒造りの紹介DVDを見たあと、専用回廊から窓越しに各作業場を見学し、試飲もできる無料の蔵見学です。
宮城県 仙台市青葉区
仙台の西の渓谷にある蒸溜所。無料のガイドツアーは予約制で、試飲がある。有料のテイスティングバーもある。
宮城県 仙台市
仙台市中心部の芭蕉の辻にある醸造所で、併設レストラン「CROSS B PLUS」でビールを飲めます。
米国ウィスコンシン州発祥の醸造所が2024年1月に秋保で始めた醸造所で、併設レストランで飲食できます。
宮城県 石巻市
石巻市で自社栽培のホップを使ってクラフトビールを造る醸造所で、公式サイトにタップルームの案内があります。
ビールの原料に触れ、一番搾り麦汁と二番搾り麦汁を飲み比べる「一番搾りおいしさ実感ツアー」を行っている工場です。20歳以上限定の有料プレミアムツアーもあります。
仙台市若林区の醸造所で、併設のビアバルで醸造したビールを飲めます。
宮城県 名取市
名取市閖上の醸造所で、直売所で醸造したビールを購入できます。
鬼首(おにこうべ)の吹上高原で地ビール「鳴子の風」とどぶろくを造る小規模醸造所。スキー場内の売店やレストラン内の売店で購入できます。
例年4月(2026年は4月18日)
一ノ蔵が春に開く蔵の公開イベントで、蔵人の案内による酒造工程の見学、振る舞い酒、限定酒の試飲などが楽しめます。JRの運行に合わせた無料シャトルバスも運行されます。
今年の開催は終了
宮城県 栗原市
栗原市内の6つの酒蔵(一ノ蔵金龍蔵・金の井酒造・千田酒造・萩野酒造・はさまや酒造店・門傳醸造)が参加する、初開催の催しです。2026年9月12日に飲み比べの酒宴とマルシェ、13日に蔵巡りバスツアーが行われました。
宮城県酒造組合が仙台の百貨店前で開く、秋のおすすめの純米系日本酒の試飲販売会です。2026年は9月26日・27日に23種類を用意しました。
宮城県酒造組合が開く、宮城の20蔵の日本酒とDJ音楽、おつまみ弁当を立食で楽しむイベントです。2026年は10月17日に仙台PARCO2屋上で開かれました(第一部・第二部とも完売)。
一番町のサンモール商店街近くにある、昭和の雰囲気が残る横丁で、約50店が並びます。
国分町2丁目にある通りで、仙台市が道路愛称「稲荷小路」を定めています。居酒屋などが並ぶ国分町の一角です。
戦後の露天商がつくった中央公設市場が前身の横丁で、飲食店や雑貨店などが集まります。
仙台市青葉区にある、東北一の歓楽街として紹介される飲み屋街です。
国分町にある横丁で、国分町通りと稲荷小路の間にあります。