京都府
お酒は20歳になってから。運転する方は試飲できません。
京都府 京都市伏見区
伏見の酒造りの歴史と月桂冠の取り組みを展示する記念館。20歳以上は入館料に3種類のきき酒が含まれる。
京都府 宮津市
創業1832年の丹後の蔵元で、江戸時代から続く酒蔵を実際に見学できます。申込みは公式のフォームで受け付けています。
伏見の日本酒と地ビールの醸造蔵を見学できる施設。見学は無料の予約制で、後で併設レストランで出来たてのビールを楽しめる。
京都府 京丹波町
ブドウ畑の見学、仕込場から熟成庫までのワイナリー見学、3種のテイスティングを専任スタッフの案内で回る約50分のツアー。
京都府 福知山市
廃校になった小学校を活用した複合施設「THE610BASE」にある、校長室を改装した醸造所。カフェ「SLIDERS CAFE」でタップのクラフトビールを飲める。
京都府 木津川市
京都府木津川市のクラフトビール醸造所。醸造所の直売所があり、不定期でパブも営業します。
京都府 京都市中京区
京都市中京区にある醸造所とブリューパブ。醸造所とパブが同じ場所にあると公式サイトに掲載されています。
京都府 京都市
京都市南区の醸造所併設のタップルーム。フレッシュなビールを提供する。
京都・西陣で醸造する西陣麦酒の直営タップルーム。その時の限定ビールを飲める。
京都市北区の醸造所の販売所。2023年からここでビールの試飲とタップ販売を行っている。
京都府 京都市上京区
聚楽第跡にある洛中の蔵元で、普段非公開の酒蔵を社員が案内します。見学のあとは試飲とお土産があります。
京都市上京区のマイクロブルワリー。併設のタップルームで自家醸造のビールを飲め、物販も行っています。
2026年11月7日(土)
京都・伏見の黄桜が年に一度、本社敷地内の伏水蔵を開放する第8回の蔵開き。鏡開き、振舞い酒、和太鼓、樽巻き実演などのステージがあります。
2026年11月13日(金) – 2026年11月14日(土)
京都駅ビルで全国の人気ブルワリーのクラフトビールを飲み比べ、ビールに合うフードと合わせて楽しめます。
2026年11月14日(土)
伏見の15酒蔵がブースを出し、できたての新酒を商店街で飲み比べる第10回のまつり。地元の飲食店15店と特別ゲスト店4店も参加します。
2026年11月21日(土) – 2026年11月24日(火)
京都府 京都府京都市
全国の梅酒を専用コイン「梅銭」で飲み比べる、梅酒研究会主催のイベントです。北野天満宮の境内で開かれます。
例年3月中旬
伏見の酒蔵が月桂冠のSHOWAGURAに集まり、有料試飲やキッチンカーなどで伏見の酒造文化を楽しむ催しです。
今年の開催は終了
ベルギーのビールを100種類前後そろえ、フリットやソーセージなどのフードとともに楽しむ野外イベントです。2026年は10月8日〜12日に開催されました。
例年10月下旬
京都・伏見の酒蔵が秋に一斉に蔵開きを行う催しです。
スーパー銭湯が企画するクラフトビールイベントです。2026年は5月2日・3日に過去最大の25社のブルワリーが出店しました。
伏見の玉乃光酒造と松山酒造(十石)が合同で行う蔵開きで、秋と春に開かれます。
今回は中止
叡山電鉄の八瀬比叡山口駅で開かれる地ビール祭りです。2026年は9月4日〜6日の予定でしたが、台風の影響で全日程が中止になりました。
お茶屋や料理屋が並ぶ花街で、花見小路周辺や白川沿いの祇園新橋界隈に京料理や洋食の店があります。祇園新橋は八坂神社の門前茶屋町として栄えました。
高瀬川の東岸に沿う木屋町通は、カフェ、バー、スナック、料亭、各国料理店が密集する夜の繁華街です。特に三条通から四条通の間が中心です。
鴨川と木屋町通の間にある約500mの石畳の通りで、お茶屋、料亭、飲食店、バーが並ぶ花街です。夏には鴨川沿いの店が納涼床を出します。