北海道
お酒は20歳になってから。運転する方は試飲できません。
北海道 富良野市
スタッフが案内するワイナリーツアーで、樽熟成ワインと富良野チーズ工房のチーズを味わえます。専門スタッフがぶどう畑も案内するプレミアムコースもあります。
北海道 小樽市
歴史説明、バーチャルヴィンヤード、木樽熟成庫の見学と、地下の「Keller3」でのテイスティングを組み合わせた予約制ツアーです。
北海道 池田町
古城に似た外観から「ワイン城」と呼ばれる十勝ワインの施設です。入館無料で、地下熟成室やブランデー蒸留室などを見学できます。
北海道 千歳市
「キリン一番搾り おいしさ実感ツアー」は、工場見学65分と試飲25分を含む約90分のツアーです。
北海道 増毛郡増毛町
北海道増毛町にある国稀酒造の見学施設です。酒蔵見学、石蔵の資料室、無料の鰊船の展示があり、利き酒コーナーで試飲できます。
北海道 余市町
北海道余市町の蒸溜所。無料のガイドツアー(試飲あり)は予約制で、日本語のみです。
北海道 旭川市
桶などの酒造り道具や男山の歴史、浮世絵の資料を展示する入館無料の資料館です。試飲・売店コーナーは隣接する新設の売店に移っています。
北海道 札幌市
札幌で始まったビールづくりの歴史を展示で紹介する博物館。自由見学のほか、試飲付きのガイドツアーがある。館内にビールの製造設備はない。
北海道 恵庭市
ブランドコミュニケーターが「サッポロ クラシック」の原料・製造工程・歴史を案内する60分のツアー。最後に試飲できる。
1929年建築の製造工場で、酒造りの歴史と工程の説明を受けながら機械や道具を間近に見学できる。冬季(10月下旬〜3月末頃)の午前の回では蔵人の作業も見られる。
北海道 網走市
網走ビールのビール館。流氷ドラフトなど副原料を使った発泡酒を造る網走ビールの飲食施設で、焼肉レストランを併設する。
江別市のノースアイランドビールが札幌・南2条に構える直営ビアバー。自社のクラフトビールを飲める。
上富良野の忽布古丹醸造が札幌・大通に構える直営タップルーム。ブルワリー直送のビールをサーバーで提供し、フードも用意している。
北海道 美深町
美深町の築約90年の煉瓦倉庫を改装した、日本最北のクラフトビール醸造所。併設のレストランでクラフトビールと地元産ジンギスカンを楽しめる。
旧ペンションを改装した山小屋風の地ビール醸造所兼レストラン。2000年から富良野の地ビールを造っている。
北海道 函館市
函館ベイエリアにある、醸造所併設の地ビールレストラン。1階にショップとレストランがあり、客席から醸造タンクが見える。
北海道 七飯町
葡萄館スタッフによる約30分の無料ガイド付き工場見学です。平日のみ、前日までの事前申し込みが必要です。
函館・湯川にあるブルワリー併設のレストラン「Endeavour」。地元生産者の作物を副原料に使ったビールを提供する。
北海道 上富良野町
北海道で唯一ホップを商用栽培する上富良野町にあるブルワリー。上富良野産ホップと海外ホップを使い、年間70種類超のビールを醸造している。
札幌市中心部の月と太陽BREWINGの直営店。自社の白石工場で醸造したビールを、毎日更新のタップ約10種類で提供する。
北海道 中富良野町
中富良野産ホップと十勝岳連峰の地下水を使うクラフトビールの醸造所で、コンテナハウスのタップルーム「THE DAY」があります。
2023年に竣工した新醸造棟を見学できます。8〜20名の団体のみで、1日1組限定の予約制です。
北海道 ニセコ町
ニセコ町のニセコビールの醸造所とクラフトビアレストラン。小型の醸造設備で多様なビールを造っている。
北海道 登別市
わかさいも本舗が運営する、醸造所併設の土産店。登別の水を使った地ビール「鬼伝説」を買える。
例年、春(4月中旬)と秋(9月上旬)の年2回
前売券の半券1枚で1店ごとにドリンクとピンチョスを楽しみ、西部地区の店を歩いて回る街バルです。2026年は春に4月19日、秋に第40回が9月6日に開かれました。
例年7月上旬〜中旬(2027年は7月上旬・中旬と案内、日程は未確定)
札幌のスキー場を会場に、北海道内外のブルワリーが集まるクラフトビールの祭典です。2026年は7月11日・12日に23ブルワリー(道内7、道外16)が出店しました。
例年4月下旬〜5月中旬(2025年4月25日〜5月11日、2026年4月24日〜5月10日)
第1幕で全国の50蔵の日本酒、第2幕で北海道内16蔵の50銘柄を味わえる、札幌中心部の屋外イベントです(2026年の第10回の内容)。
今年の開催は終了
北海道酒造組合の年間イベントの一つで、道内の酒を味わう会です。2026年は10月14日に札幌パークホテルで開催の予定として掲載されていました。
全長約100mの小路に18店が並ぶ飲み屋街で、1920年に中央市場として発足しました。
旭川駅近くの飲食街で、夜は約1,000軒の店が並ぶ、札幌に次ぐ規模の繁華街とされています。
すすきのにある、狭い路地にラーメン店が並ぶ横丁です。1951年の「公楽ラーメン名店街」が前身です。
函館駅前の大門地区にある屋台村で、小さな飲食店が26軒並びます。
北海道 釧路市
釧路川の河岸で、新鮮な魚介を炭火で焼いてその場で食べられる、釧路名物の期間限定の炉ばたです。
北海道 帯広市
帯広駅近くの屋台街で、十勝の食材を使う約20軒の屋台が並びます。
小樽駅近くにある屋台村で、公式サイトには12店が掲載されています。
サンモール一番街のアーケード内にある屋台村で、2017年4月に開業し、公式サイトには7店が掲載されています。
札幌市中央区にある、約3,500軒の店が集まる北海道最大の歓楽街です。