青森県
お酒は20歳になってから。運転する方は試飲できません。
青森県 八戸市
大正期の建造物が登録有形文化財に指定された蔵で、酒造りの現場と工程を約40分で紹介する見学。試飲付き。
青森県 六ヶ所村
六ヶ所村の六趣醸造工房では、蒸留や瓶詰めなどの工程をガラス越しに見学できます。
青森県 青森市
Be Easy Brewingが運営する青森市のクラフトビール醸造所で、セルフ注ぎのタップルームがあります。
青森県 弘前市
弘前市の醸造所で、2階のタップルーム「ギャレスのアジト」で1階で造ったビールと料理を楽しめます。
浅虫温泉にあるクラフトビールの醸造所で、併設のバーでできたてのビールを飲めます。
青森県 五所川原市
青森県産りんごのアップルブランデー「LOVEVADOS」の蒸溜所です。店舗内でガラス越しに工場を見学し、ブランデーを試飲できます。
青森県 おいらせ町
桃川の蔵をガイドが見学回廊から案内し、大杉玉の鑑賞と試飲ができます。
例年3月(2025年3月12日、2026年3月23日)
青森県酒造組合などが共催する、青森県内の日本酒を味わう着席形式のパーティーです。第21回は2026年3月23日にホテル青森で開かれました。
例年7月上旬の金曜夜(2024年7月5日、2025年7月4日、2026年7月3日)
青森県清酒製造協同組合が主催し、青森の日本酒を5杯飲み比べできる夏の夜のイベントです。
例年10月1日(日本酒の日。2024〜2026年とも同日)
地酒研究会はちのへが主催する、八戸の街なかで青森の地酒を楽しむ夜のイベントです。2026年は10月1日18:30から開かれました。
八戸昭和通りの路地から入る、昭和30年代後半から続く飲食店街で、一部は一人しか通れないほど狭い路地です。
みろく横丁を横切るように走る路地で、1987年に名付けられた横丁です。
店の並びがハーモニカの吹き口に似ていることから名付けられた横丁で、木のアーチ看板が目印です。小さな飲食店や居酒屋、エスニック料理店が入っています。
三日町と六日町の間にある屋台村で、2002年の東北新幹線八戸開業を機に生まれた8横丁で最も新しい横丁です。1坪ほどの屋台26軒が並びます。
昭和20年代後半から続くU字型の飲食店街で、居酒屋、寿司、焼肉、老舗のバーなどが並びます。
藩政時代に牢屋があった鷹匠小路(ロー丁)と長横町れんさ街をつなぐ飲食店街です。
2002年に、長らく名前のなかった長横町の飲食街に付けられた名称で、居酒屋、焼き鳥、スナックなどが並びます。
札幌の狸小路にちなんで名付けられた、昭和20年代からの飲食店街です。映画のロケセットのような雰囲気で、JRの旅行キャンペーンのロケ地にもなりました。
弘前の繁華街・鍛冶町エリアにある小路で、古くからの飲食店と新しいバーが並びます。